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心と体が乱れる習慣5選

こんにちは!スタッフの松村です。

今回は、心と体(自律神経)が乱れる習慣についてお伝えしたいと思います。

① ストレス

仕事や家庭、人間関係などの精神的ストレスは、自律神経に大きな影響を与えます。

交感神経が優位な状態が続くことで、体が休めなくなってしまいます。

② 睡眠不足

睡眠は、自律神経を整える大切な時間です。

寝る時間が不規則だったり、睡眠時間が短かったりすると、副交感神経が十分に働かず、疲労が蓄積しやすくなります。

③ 運動不足

適度な運動は、自律神経を整える効果が期待できます。

一方で、体を動かさない生活が続くと血流が悪くなり、疲れやすさや冷えなどの原因になることもあります。

④ スマートフォン・パソコンの使いすぎ

夜遅くまでスマートフォンを見続けると、脳が活動モードのままとなり、寝つきが悪くなります。

結果として、自律神経の切り替えがうまくできなくなります。

⑤ 気温や気圧の変化

季節の変わり目や梅雨、台風の時期は、自律神経が環境の変化に対応しようと働き続けます。

そのため、

頭痛
めまい
倦怠感

などを感じやすくなる方も少なくありません。




健康づくりは、頑張りすぎることではなく、「続けること」が大切です。

水の中では陸上よりも体への負担が少なく、リラックスしながら運動ができます。

「運動を始めたいけれど何から始めればいいか分からない」

そんな方も、ぜひお気軽にスタッフまでご相談ください。

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