1 月 30
スイミングの山尾です。先日の休日日に、親戚の引越しを手伝いに行って来ました。3ヶ月前から確定していた事で、その時から私の予定に合わせて段取りを組んでくれていました。役割分担も事前に何度も話し合い出来る限り早く終われるように考えて参りました。
当日は朝の9時に集合して家電以外の荷物積めからスタートしてトラックに詰め込む作業から始まり、その後マンションに運んで行きましたが、予想以上に荷物が多くて7往復行いました。服や食器などはもちろんですが、赤ちゃんのおもちゃ(ジャングルジム すべり台 ベビーカー)や親戚の仕事道具が強敵でした。何が強敵かと申しますとおもちゃは比較的に軽いのですが横幅が広く、自動ドアやエレベーターが通りにくく慌てて解体を行ったのと、仕事道具は書類をはじめ様々な本がたくさんあり重い上に10箱近くありました。幸い移動距離が約2キロ程度でマンションが2階だったのでその点に関してはすごく助かったのかなと思うのですが、もし移動距離が長く最上階だったとすると・・・・、考えただけでも疲れてきます。
終了したのは夕方6時過ぎです。この時間になるともうくたくたで、倒れそうになりました。その後手伝ってくれた御礼として夕食をご馳走になりこの日は終わりました。
私の家族も一度ひっこしをしていますがその時は9歳の時だったのであまり記憶に残っていませんが、ダンボールの山だったことだけははっきりと覚えています。今思うと改めて大変な仕事だと実感いたします。引越しやさんには大変申し訳ありませんが、私にはこの仕事は正直向いていないとおもった大変な一日でした。