2 月 20
お久しぶりです。ピノスのフロント嬢こと井口です!
今日は、私の人生の中で、一番もてて輝いていた時期のことについてお話したいと思います。
前にブログで私の出生の秘密についてお話しましたか?私の父は(49歳という若さで他界しましたが)とにかく男の子が欲しかったらしく、次女の私が生まれた時、病院の受付で生まれたのが女の子だったと聞いて、くるっと反対を向いて赤ちゃんの顔も見ないでさっさと帰ってしまったといった不幸な出生の秘密があったのです(-_-;)
ということで、私は、中学の制服としてセーラー服を着るまでほとんどスカートを履くことなく、髪の毛も超ショートカット!と言えば自分の影を見るのが嫌だったぐらいなんです・・・だってマッチ棒もしくは綿棒のように映るんですもの(^_^;)姉と歩けば「今日は弟さんと一緒?」とかお店に入れば「ボクは何が欲しいの?」と聞かれたり、中味は・・・自分で言うのもおかしいですが・・・他の人は言ってくれないので言いますが、本当にかわいい女の子らしい女の子なのに外見だけで判断するなんて!
え~っと私はいったい何のお話をするのでした?そうそう私の輝いていた時期でしたね!その話をする為には、今回の前置きが必要だったのです(^_^)v
次回は本題に戻って、超モテモテだった時のことをお伝えしたいと思っています。たぶん3月に入ってからになるとは思いますが忘れないでくださいね!では次回をお楽しみに(*^_^*)